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2021-08-18広域災害時の注意点【事故】

この1年ちょっとで遊び方が少し変わりました。
もともと多趣味ですが、自然と触れ合う事が少し多くなりました。
我が家は災害の度に通行止めになる場所にあり、『自然』が身近にあります。

 

 

 

   コクワさん (昆虫採取始めました)

 

 

 

 

ご存じの通り、初夏から晩秋にかけては非常に自然が大きく動き出す時期です。
台風や水災等、私たちも天候から目を離せない日々が続きます。

 

ここ最近でも雨量の多い日が続き油断ならない日々が続いています。
火災保険では水災(浸水や土砂崩れ)や給排水設備事故といった補償が御座います。
契約内容に含まれるかどうか気になった際は担当営業までご一報頂ければ幸いです。

 

広域災害があった際に注意しなければいけないのが『保険金が使えるという住宅修理サービス』

 

 

 

 

大きな災害があった際に『保険請求出来る』という謳い文句で、見ず知らずの業者が訪問するパターンです。
(詳しくはチラシの1枚目をご覧ください。)
保険対象外となった場合の施工キャンセル料や、着工後に保険対象外がわかり泣く泣く修繕費用を払わなければいけないというトラブルに繋がりかねません。
まず災害があった場合は、、、

 

  1. 損害箇所が有無を確認
  2. 損害箇所があった場合は工務店への連絡
  3. JRMへの連絡

 

を徹底頂けるよう宜しくお願い致します。
万が一、上記の案内が来た場合は即決せずにご相談頂ければと思います。

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